Web Developer 0.5(Google Chorme)の日本語版です

2017/08/9

2017/08/09 追記:
Googleのセキュリティポリシー変更に伴い、zipファイルでの配布に変更しました。
2017/01/31 追記:
リジェクトされてしまったので手動インストールが出来るようリンクを付けました。戻せるよう善処します。
2016/09/20 追記:
0.4.7の更新に対応しました。
2015/08/26 追記:
Chromeウェブストア以外でダウンロードしたアドオンへの制限が強くなったこともあり、GNUライセンスでしたのでウェブストアにて公開しました。
本家に組み込んでもらえるよう依頼しますが、ローカライズ方法の案内があるくらいなので本家対応は積極的ではなさそうです。

前々回の記事でFirefox版Web Developer 1.2.2の日本語版を公開しました!ので、今度はChrome版のWeb Developer 0.4.2の日本語化をしました!

Chromeウェブストアでダウンロード

Chromeウェブストアでダウンロード

すみません、リジェクトされたのでダウンロード出来ません。戻せるよう善処します。

手動でダウンロード

ZIPファイルをダウンロード

※直接インストールできないので、下記の手順に沿ってインストールしてください。

  1. ダウンロードしたzipファイルを解凍してください。解凍したフォルダの置き場所は下記例のような形で、管理しやすいようお好きな場所に保存してください。
    例)D:\addon\webdeveloper\0.5_0
  2. ブラウザの設定ページ「chrome://extensions/」を開いて、右上の「デベロッパーモード」をチェックしてください。
  3. 次に「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む…」を押下して、zipファイルを解凍したフォルダのパス(上記例を参考)を開いてください(windowsなら「フォルダ(F):」の横のテキストボックスにフォルダのパスをペーストしてOKボタンを押下です)。
  4. そうすると、Chromeウェブストアでダウンロードした直後のようにアドオン開発者のHPが表示されてインストール完了です。

※Chromeはセキュリティポリシーの仕様上、拡張機能ページ経由した場合のみ、非公式のアドオンをインストールできます。

About me
hosicame
昭和61年生まれ。フロントエンドエンジニア。Autohotkey大好きな私がお送りします。

Recent Posts